こんにちは、オージュンです!
今回も引越しに関連した記事になります。
ダイソーのタイヤカバーの良い点と注意点
下記の記事で新居に引越しをし、無印良品のセミダブルベッドをミニバンで運べるかを記事にしました。

新居に引越しまでは、約10年間アパート暮らしをしていました。
アパート時代には3〜4の物件に住んでいましたが、ほぼ倉庫付きを選んでいて、タイヤはその中に保管していました。
オージュン倉庫は新居での生活が落ち着いたら購入しよう
という考えがあり、タイヤの仮保管場所を探すことにしました。
仮保管場所として
- 車に積んでおく
- ディーラーに預かってもらう
- 外に置いておく
が考えられました。
- 車に積んでおく→シンプルに邪魔で、運転しづらい
- ディーラーに預かってもらう→いつものディーラーが遠い、お金がかかるのはイヤ
- 外に置いておく→雨晒しにならないようにカバーとかあれば外でも良いな
ということで、タイヤカバーを探すことにしました。
すると、ダイソーに売っていることがわかりました。



一時的に使うだけだから100円で良いかな
ということでダイソーのタイヤカバーを購入し、使用してみました。
製品情報
・4本まとめ収納できるカバー
こちらは100円ではなく200円(税抜)します。


・1本ずつ収納するカバー
こちらは100円でひとつなので4本タイヤを入れるには400円(税抜)かかります。


当初は1本ずつ収納するカバーに4本分のカバーが入っていると勘違いして、1本ずつのカバーを1つだけ購入しました。
しかし、1本分のカバーしか入っていないため、4本まとめて収納できるカバーを200円(税抜)で購入しました。



購入する際はよく確認しましょう!
また、袋のサイズはS、M、Lとありますので、自分のタイヤのサイズを確認してから購入することをおすすめします。
実際どうなのか?
結論、一時的な使用であればダイソー製で問題なし。
1本ずつ入れるタイプも、4本まとめて入れるタイプも袋が少し大きめでタイヤを収納することも簡単でした。


4本まとめて収納するタイプも捲れたりしないように1番上と2番目のタイヤで挟み込んで固定すれば問題なさそうです。


おおよそ1か月使用しましたが、穴は空いていません。少しカバーを持ち上げた時の傷があるくらいです。
ペラペラで少し心配でしたが、全く問題ありませんでした。


まとめ
- 1本ずつ収納できるカバーと4本まとめて収納できるカバーがある
- 使用して数日だが、穴等は空いていない
- タイヤを収納するのは簡単
ここまで読んでいただきありがとうございます!
では、また!










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